トップ

小顔になりたい人必見

即効性のある小顔テクとは

どんどん進化する小顔整形の紹介

結婚式が近づくと、ウェディングドレスを着る機会が出てきますよね。
その時になって初めて、あれ?ドレスは素敵なのに、顔の大きさが目立つ・・・だなんて、愕然としたことはありませんか?

ずっと夢見ていた結婚式では、完璧に可愛い私の姿を写真に残したい…。
もう時間がないのであれば、美容外科の小顔整形も選択に入れていみてはいかがでしょうか。メスを使わない小顔整形もあり、どんどん敷居は下がってますよ。

・決めた、やっぱり小顔整形しかない!
小顔整形と聞くと、なんだか大げさな手術を思い浮かべてしまいませんか? 確かに、小顔整形の中にはエラ削りのような大掛かりな手術もありますが、タイプ別に適した方法があり、エラを削らないでも十分な効果を得ることができる方法も存在しています。
また、エラを削るような手術ではその費用も馬鹿になりませんが、削らない小顔整形の場合では、費用もリーズナブル。
それでは、それぞれのタイプ別に適した小顔整形の種類を見て行くことにしましょう。

・エラ張りタイプ
もともとの骨格が原因で大きな顔になっている場合には、エラや顎の骨を削ってフェイスラインを整える方法で小顔を実現することができます。
この小顔整形のメリットは、その効果が半永久的に継続するという点にあります。ただし、2週間~1カ月程度のダウンタイムを必要とし、費用も高額であるというデメリットを持っています。

また、万が一失敗しても元の状態に戻すことができません。この手術を希望される場合には、担当医との綿密な打ち合わせを行い、慎重に手術を受けることが大切です。

・脂肪太りタイプ
カニューレ(脂肪吸引器)という器具で行う脂肪吸引法、またはメソセラピーという脂肪溶解注射で脂肪を自然に溶解して小顔を実現させる方法があります。
脂肪吸引法ではリバウンドが少ないというメリットを持っていますが、メスで皮膚を切開して行う手術であるため、ダウンタイムが長い、また、脂肪を吸引し過ぎてしまった場合には元の状態に戻すことが困難であるというデメリットを持っています。
一方メソセラピーの場合では、脂肪を溶解する薬液を必要な個所に注射するだけですので、注射針のチクッとした痛み以外に痛みはほとんど感じませんし、ダウンタイムもありません。この方法は脂肪吸引法よりもリーズナブルでお手軽な方法なのでおススメですよ。

・筋肉タイプ
筋肉の緊張が原因でエラが張ってしまっている方の場合では、ボツリヌストキシン注射(ボトックス注射)で筋肉の緊張を和らげ、自然にエラ張りを改善して行くという方法が適しています。

私が受けた小顔整形はメソセラピーで、小顔整形の中ではプチ整形と呼ばれているものです。この小顔整形では皮膚を切開する手術よりもはるかにリーズナブルな費用で受けることができますし、可愛さにも即効性あり!
彼氏にも可愛くなったと言われたし、今では結婚式が楽しみでなりません。

リバウンドの心配がほとんどなく長年のコンプレックスを解消してくれた小顔整形に感謝です。毎日鏡を見るのが楽しみになりました。